11月 032018
 

蛍光ペンで引いたようなラインを
文字上にかぶせることができるプラグイン
「ZEBLINE」が販売されている。

価格:3000円
アフィリ報酬:300円

販売者:森田勇規
販売会社:WEB SUPPORT
住所:岐阜県羽島郡岐南町
(私も岐阜県各務原市の住所で近いね)

セールスページにも書かれていますが、
「競合を増やしていく可能性があるので、
様子を見ながら値上げを検討している」

確かに値段が安すぎると
使う人がたくさん現れすぎて
『差別化』ができなくなる。
似たようなブログばかりがネットであふれたら
せっかくアクセスが来ても即離脱される。

「森田さん、即刻値段を上げよ!!」
(9800円スタート?)

価格決めは経営戦略において難しいことの1つです。
(1番難しいことかもしれない)

あなたがもし安さにこだわって商売しているならば
今すぐ考え直した方がいい。
なぜなら100円ショップのものを大事に使いますか?
ファッションで言うならば
安い服は買われやすい。
同じ服を着ている他人と道路ですれ違った時
いい気持ちしますか?

「安けりゃイイというものではない!!」
(高ければいいということでもないが)

これを知っておくだけでも
「値段が高いことは悪いことなんじゃないかな」
という負のマインドブロックを溶かしていける。

『価値に見合った価格』決定

『価格に見合うだけ価値』提供

ビジネスをやっていくなら
絶対に頭に叩き込んでおきたいことです。

9月 242016
 

ビジネスで「確実に」お金を増やしたいなら、
ものすごく簡単な方法があります。

「ビジネスをやらないこと」

やらなければお金は減りません。
絶対に損失になることはありません。

しかもビジネスをしている時間を節約できるので
タイムイズマネーであるお金を節約できる。

「確実に」マネー(=タイム)を増やせてます。

一生他人の会社で働いて、
その会社に自分の人生を握られて、
自分の意見を抑え、自分の思いを捨て、自分の夢を殺す。

そんな生き方でもいい。
お金を減らしたくないのならば。

8月 292016
 

土屋塾長のメルマガで
重要なことが書かれていたのでシェアします。

(以下抜粋)

情報業界ではちょっと稼ぐと

“セミリタイア”

を考える人がいるのですが土屋は全く
そんな事は考えていないですからね!

“生涯現役”

で人生を貫き通して行きたいと思います。

因みに最近

『ライフワークバランス』

みたいな事が言われていて

『仕事とプライベートの時間を両立しましょう』

みたいな事が言われていますが、
僕はその考えはチャンチャラおかしいと思っています。

何故かと言うとこれは前も言ったかも知れないですが
これからの時代というのは

“遊びが仕事”

になるからです。

例えば今ならゲームが大好きでいつもゲームばっかり
やっていてそのゲームのノウハウをユーチューブとかで
公開するだけで広告収入とかが貰えたりするんです。

同じように自分の趣味をブログで発信していけば
だんだんアクセスが集まって広告収入だとかリアル
セミナーとかで収入に繋がる事も出来る。

つまり本当に

“遊びが仕事”

になる時代になっているしこの方向性
というのは益々これから強くなって行くはずです。

だから土屋からするとそもそも仕事と遊びを
分ける事自体が時代遅れと言いますかナンセンス
だと思っています。

もっと言えば

「金を稼ぎたければ仕事と遊びを分けるな!!」

という事ですね。

遊びの中で

「コレひょっとしたら金になるんちゃうか!?」

と思えるような思考を巡らせながら
お金を稼ぐネタを見つけて下さい。

そういう事が出来るのがお金を稼ぐ思考であり
お金を稼ぐ人間ですからね!!
(以下略)

まったくその通りです。
日本は今や『富国楽民』です。
(この言葉はマクドの創業者藤田田さんの言葉)
皆楽しみを求めて生きている。
(苦から逃れることも楽しみの内に入る)

だからこそお金を儲けるためには
遊び(楽しむ)ことが大事になります。

あなたはどんな楽しみを持っていますか?

セミリタイアという定義は詳しくないですが、
仕事をしないという意味の解釈なら
ボケることになります。
私も土屋さんと同様にセミリタイアはないです。

ですが生活費を稼ぐための仕事からは
一刻も早く抜け出す必要がありますね。
なぜならそんな困窮感や義務感でする仕事では
成功とはほど遠いからです。

カネの奴隷のままだから。

奴隷では人生の成功をつかむことはできません。
社会を憎んだり呪ったりしていて
どうして満足した人生(=成功)を得られますか?

自分の仕事に充実感の持てる
生涯やりとげたいライフワークをしましょう。
(お金の多寡ではない)

彼も言っていますが、
情熱の持てる仕事でなければ継続できない。
継続できなければ成功も何もない。

だから苦労はするけど自分の理想が実現できるとか
これをやり遂げたら社会に貢献できるとか、
そんな使命感を持てる仕事を選んでほしい。
もしくは今の仕事に使命感を持って取り組んでほしい。

それはどうしたら判断できるか?と言うと

「気づいたら時間が過ぎてた」
「夢中でやっていたらもう退社時間だ」

人生あっという間がいいね。

ちなみに土屋グループのNo2の吉谷さんが言っている。

「情報業界で土屋ひろしは本物だ」と。

New土屋塾が始まったらまた紹介しますね。

6月 112015
 

The Goalの石田健さんがメールで言ってました。

どんな塾でも稼げる。
でも何で稼げないのかというと
みんな行動量が足りないか、
自分だけの工夫がないから。

某塾では1000名以上集客できたそうだけど、
その時点でその塾はOUTの可能性大。
大勢と同じことしてたら稼げるわけない。

ニッチで行け。地味でいい。
身近なところにお宝が眠っているかもよ、と。

——-

コンサルタントと塾は違うのかな。
コンサルの場合は
コンサルの命令に素直になって実践すればいい。
なぜならそのコンサルはその方法でまさに稼いでいるから。

自己流を出すタイミングが問われるかもしれません。

ところで私が今までに入った塾の感想なのですが

「何でそこで追加でお金を取ろうとするの?」
「何でコミュニティ内でも本名・顔出ししないの?」
「何で分かりやすいように成功事例を上げて説明しないの?」

など疑問だらけでした。
こんな塾なら俺の方がうまくやれる。
バカかって。

やっぱり「自分だったらこうやるのに」という
自分の思考は大切にしなくてはいけませんね。

まあ悪い手本という学びがあっただけでも
塾に入った価値はありました。
高額でしたけど。