4月 072017
 

ねとらぼにて

YouTube、
視聴回数1万未満のチャンネルは広告収入なしに
今後は新規参入者を審査する仕組みも

2017年4月6日現在、
視聴回数が10000回未満のチャンネルは
動画に広告を表示できません。
YouTubeパートナープログラムの
最近の変更点について詳しくは、
YouTubeクリエイターブログ(英語文)をご覧ください。

ん~ついに動画自体にも規制が来ましたか。

これでいい加減な動画を作っても
広告収入は完全に見込めなくなりましたね。

今後はサムネイル画像でアクセスを呼んで
1万回以上カウントされるようになっても、
内容がちゃっちい動画ならば
表示されなくなるかもしれない。
通報システムを設けて
本部がチェックして判定するとか。

ブログ記事も動画も『質』の時代になりました。

“本物”しか生き残れないとも言えますね。

12月 182016
 

モノモノであふれると、人間の魅力が注目されてくる。
そこで芸能プロダクションを設立して
人を売り出すのもいいビジネスとなります。
興味のある人は必ずこの電子本を読んで下さい。

初期資金がほとんど必要なく、
固定費もあまりいりません。
詳しくは本を読んでもらって。

このビジネスの成功のカギは
「教育」が好きかどうかに左右される。
若い人がメインだから
礼儀も作法もなっていない。
そこから教えていかないといけません。

本気の人はこちらも購入を。
「芸能プロダクション開業マニュアル」

今YouTubeがかなり使える売り込みツールです。
イメージDVDを作る前に
動画公開して反応を確かめられる。

紙媒体の雑誌は電子版にどんどん変わっていきます。
皆スマホやPCで本や雑誌を読むから。
これの流れは2017年決定的になるでしょう。

芸能プロダクションやスクール経営をされる方は
必ず動画を活用して下さい。
YouTubeはフリーだからお気軽に。

「ネットからアイドル誕生」

そんな時代になりました。

6月 142016
 

グーグル広告の再有効を頼んだら
これでもダメでした。
http://bodybuilding.naokilovesjapan.com/
(私が興味深く見ている動画をまとめたサイトです)

これがダメだと指摘された一例
http://bodybuilding.naokilovesjapan.com/37

今この動画を見たらグーグルの広告が表示されていた。
ということは本家がOKなはずなのに
どうして私のサイトが不適切なのか。
これでダメならば
成人女性の水着姿もダメということになる。

「もう~分からん。辞めた!!」

水着やフィットネスのメーカーは広告できない。
Google規約に違反しているのだから。

12月 152015
 

自分の動画コンテンツを
Youtube上で販売できることを知った。
ですが誰でも許可されるものではなく
「資格」がいるようです。

https://support.google.com/youtube/answer/3249165

(以下抜粋)

有料コンテンツを作成する資格を得るには、
次の要件を満たす必要があります。

アカウントが良好な状態であること。

YouTubeパートナーシップの
一般的な参加条件を満たしていること。

電話でアカウントを確認してあること。

お使いのYouTubeアカウントに
承認済みのAdSenseアカウントが関連付けられていること。

アクティブなチャンネル登録者が
1,000人以上いるチャンネルを所有していること。

次のいずれかの国に居住していること。

オーストラリア(AU)
ブラジル(BR)
カナダ(CA)
フランス(FR)
香港(HK)
インド(IN)
イタリア(IT)
日本(JP)
メキシコ(MX)
ニュージーランド(NZ)
フィリピン(PH)
ポーランド(PL)
ポルトガル(PT)
韓国(KR)
スペイン(ES)
スウェーデン(SE)
台湾(TW)
ウガンダ(UG)
英国(GB)
米国(US)

私注:中国が入ってませんね。
(以上)

udemyやWazaarのような
動画販売サイトには強敵になりますね。
ですが1000人以上の登録者が必要だというところに
まだ勝機ありかな。

9月 292015
 

与沢翼さんが動画で言っていました。
ヒカキンさんの動画再生回数が
以前は100万回あったのに、
今は30万回くらいで70%も減少している。
彼のクオリティーはそれほど衰えていないのに
70%も減ったということは、
クソみたいな動画で供給過剰になって
Youtube自体に“疲れ”が出ているのかもしれない。

私は動画はまだまだこれから伸びると信じている。
YouTube以外にもVIMEOなどのライバルもあるが、
全体的に成長していくでしょう。
ただし動画の質や閲覧者のえり好みによって
現在は選別の時期だと思う。

土屋塾生は皆知ってますが、
ここで言っておきます。
動画よりも実際に『会う』ことの方が
100倍も重要視されてきます。
いわゆるライブです。

私の動画投稿は
私に興味をもってもらって信用を得、
出会いのきっかけになってくれれば
という役割で私は考えています。
(まだ街で声をかけられたことはありませんww)
もっと動画を撮るように努めます。

9月 042015
 

https://www.udemy.com/

船原徹雄さんのメルマガで知りました。
このサイトでは
経営、語学、プログラミングなどを教える
動画を販売しています。
(無料のものもあり)
ただ英語が多いですね。
これから日本人による日本語動画も増えていくでしょう。

今のところ稼ぐ系の情報はまだ少ないです。
将来的にインフォトップのライバルになりそうですね。
今のまんまのインフォトップでは勝ち目ないですけど。
なぜなら怪しげ系の匂いがないから。
クリーンな感じ。

今後はオンラインスクールが一般化されます。
(小中高・大学生・一般人向けでも)

その理由

1、個々のペースに合わせて無理なく学べる
(勉強嫌いが減ると思う)
2、教育者のレベル
(プロから学んだ方がいいに決まっている)
3、不登校児童の救済
(知識レベルの格差の是正)
4、国公立学校の維持費
(少子化・税収減少で統廃合が進む)
5、校内の犯罪
(いじめは無くせない)
6、異常気象・環境汚染
(広い中国ではオンラインになると思う。日本も…)

こんなところでしょうか。

Googleの傘下Youtubeも
オンライン教育に参入すると思う。
(もうしてる?)
動画を販売できるシステムも進行中ではないかな。

まだまだこれから伸びる余地が大きくなる動画市場。
ビジネスには外せません。