12月 062014
 

私がTsu(スーと読む)を知ったのは
土屋塾生の方からですが、
半信半疑でした。

川島和正氏のアメブロで
本当に利益を出していることを知りました。
(フォロワー数で比較すると少ない)

http://ameblo.jp/kk5160/

何でも広告収入を運営元と参加者で分け合うみたいです。
取り分が何と9対1で参加者の方が多い。
気前がいいんだな。
(でもアクセスが無ければ収入はない)

http://gksnr175.com/marketing/tsu/

私は川島さん経由で入ったが、
参加者がまだまだ少ない。(5万人くらい)
日本語対応もしていなくて、まだこれからだと思う。

おそらくTsuは拡散力が凄まじいので、
ビジネスにおける宣伝・広告・集客という
使われ方をするのではないでしょうか。

参加者のほとんどは広告収入目当てです。
アクセスを集めるために
有料級の有益で役に立つ情報を披露する人が出てくると思う。
ちょっと楽しみです。

それとライバルであるFacebookやTwitterの
今後の対応策がどうなるのかも興味が出てきます。

日本人のページをのぞいていくと
海外の人がからんできていますね。
海外と接点を持つチャンスとも言えます。
お金儲けに興味がある人が多いので
何かビジネスを模索している人はとりあえず登録を。

私経由でなくてもいいので、
アカウントは取っておいても損にはならないでしょう。
https://www.tsu.co/naokiyamada

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