魅力を出せる。魅力を支える。魅力を分かち合える。これが今求められている価値。

1月11日現在
楽天ブックスのページに
グーグルアドセンス広告が貼られている。

https://books.rakuten.co.jp/

目立つところではないので
今試験的にやっているのでしょう。

これはおそらく取り止める。
なぜならそれをするくらいなら
自社のアフィリエイトや広告枠を強化するから。
(なんで他社なんかに協力を…)

あの楽天がアドセンスを貼る。
このことは何を意味しているのかというと

・大企業もアドセンスで儲けようとしている
・アドセンスをやるライバルが増加している
・参加者が増えると審査が厳しくなる
・サイトの健全性が高まっている
・全国に自社を認知されやすくなるアドセンス
・だから広告主が販促戦略に欠かせない
・広告主も増えていく
・広告主の審査も厳しくなっていく
・広告費をつぎ込まないと売れない(特に新商品)
・キーワード単価が上がる
・良質な情報発信者はアドセンスが高単価になる

要するにまともな広告主とサイト運営者しか
アドセンスをやれなくなるし、
収入や広告効果が上がっていかなくなる。

単価が上がり
アドセンスで効果が出にくくなると、
企業は次にまともなサイト運営者やYouTuberに
直接に宣伝広告の依頼を仕掛けてくる。

「アドセンスで儲けようとせずに
企業からオファーされるようなサイトを作るか
YouTuberになる方が、末永く稼ぎやすい」

今まさに輝ける個人の時代に突入している!!

企業案件が持ち込まれるというのは
個人として力がある証拠です。

企業という看板に寄りかかるよりも
個人が責任主体で自分の旗を掲げる。

あなたが旗も掲げられない力の弱い凡人ならば
あなたの魅力を感じる旗の下へ行き、
宣言者のサポートに徹するのもグッド。

独りきりで成し遂げられる理想など
そんなに感動させるほどのものはないから。

(下は参照記事)

「いいね」って言えるだけでもいいね。
私はほぼインスタグラムを使っていないのだが、聞いたところによると何でも「いいね」の合計数の表示が無くなったそうです。調べてみるとPC版のインスタでは合計数が表示され、スマホ版では表示されないことが分かった。(2019年12月時点)合計の数は

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