2013/07/28
メルマガ読者を「金づる」と思っていたらいずれ逃げられる。
メルマガ読者は自分にとって いい情報を流している人のことは忘れない。 メールが来たら欠かさずチェックする。 その人は何を期待して自分のメルマガを わざわざ好んで読んでくれるのか、 メルマガ発行者は理解しているだろうか。 一度ゆっくり考えてほしい。 答え:この人は自分の人生を豊かにしてくれるのでは、と期待しているのです。 当然ですが。 『メルマガは恋人あてのラブレターだと思って発行する』 そんな気持ちで書いて頂くと、 初めて告白された女のように しゃぶりつくように読むのではないかと思うのです。 (女性は好きな男性となら、たわいもない話でも好き) 「私だけのために書いてくれてるんだわ」 マジでぞっ……