10月 062018
 

アマゾンユーザーはアマゾンのレビューを参考にする。
だから新規出品セラーは★5のレビューがほしい。
でもズルして★5をつけると以下の処罰が待っている。
(アマゾンをナメたら痛い目にあうよ)
(私は1度もしたことはないです)

・Amazon出品権限の迅速かつ永久的な取り下げ、および売上金の支払い留保

・すべての商品のレビューの削除、および今後のレビューや評価の受信制限。

・Amazon出品からの永久的な削除

・出品者に対する法的手段
(訴訟、および民事ならびに刑事事件執行当局への照会など)

・出品者の名前およびその他関連情報の公開。

要するにあんまりひどいと『アカウント停止』にされる。
(これで悪質な中国人セラーは激減すると思われます)

「それならば新規商品を売りたいセラーはどうするのか?」

新規出品したら赤字覚悟(仕入れ原価割れ)で売りまくれ。

売れる=上位表示される→目立つ→売れやすくなる→値段を上げていける

アマゾンの広告(スポンサープロダクト)は皆やっている。
だから費用対効果を考えてやるといいと思うが、
私の一意見としては、
アマゾンユーザーが喜ばれる方法である
「安さ」で売りまくってレビューを集めてほしい。

私は広告をクリックして買ったことはない。
レビューを参考にして買っている。
だからレビュー集めのためにも「安さ」で大量に販売する。
販売実績はSEO対策にもなるし。

とりあえずサクラレビューは危険だと知ってもらいたい。