4月 292017
 

外国語をネットで教える人は多く、
ライバル同士で顧客の奪い合いが現状です。
(特に英語)

PPC広告
Facebook広告
YouTube広告
メルマガ広告

これらにお金をかけても
なかなか集客にはつながらない。
そんな人に私から秘密の集客方法を教えます。
私はその方法で外国語講師が集客している人を
ただの一人も知りません。
なぜやらないのか疑問。

さすがにゼロ円では集客できませんが、
(資金20~30万円くらい必要)
とても効率的で効果的な方法です。

それは簡単です。

英語DVDを作って
アマゾン、ヤフオク、メルカリで売ることです。

DVDは1枚100円くらいで作れます。
動画の中身(コンテンツ)やジャケットを作るのに
少しお金がかかりますが、
1度作ってしまえばあとはコピーするだけ。

自作DVD販売は合法ですので
アマゾンでも売ることができます。
ただしレビューが怖いです。

メルカリは情報販売禁止ですが、
DVDという形のあるものならOKです。
JANコードを登録するとまず違反とはなりません。

アマゾンで英語の本を見ると
皆さんCDは付属しているが、
DVDは付けていない。
どうしてなのか分かりません。
DVDで教えた方が分かりやすいのに。
おそらく映像制作なんてハードルが高いよ、
そう思っているのかもしれませんね。

少しいいものを作ろうと思えば
初期費用50万円くらいするかもしれません。
それでもメルマガ広告より安いし、
何といってもアマゾンやメルカリの集客力なら
とても拡散しやすい。

「英語教材」と検索ワードに打ち込んでくれるので
とても濃いリストでもある。

この方法、どうでしょうか?

10月 292016
 

無料オファー(無料オプトイン)を紹介すること。
それは悪くない。
でもその紹介された内容が全く役に立たない、
もしくは苦痛・悲鳴を伴うものだとしたら、
あなたは誠意を持って紹介できるだろうか?

例えて言うなら。
賞味期限の切れた食品でも
タダであげれば喜ぶだろうか?

もしかすると食べたら腹痛を起こすかもしれない。

タダならいいというものではなさそうだ。
必ず注意書きを入れなくては信用を落とすことになる。

※後から高額商品を案内されますが、
それが良いものかどうかは私には判断できません。
それでもよろしければメルマガ登録して下さい。

とか。

本当にいいものしか紹介してはいけない。
もちろん販売してもいけない。

SNS時代、それは後から自分の首を絞める行為になる。

9月 182016
 

無料オファーを紹介してくる
メルマガアフィリエイターがいますね。

1件登録すれば500~1000円の報酬がもらえる。

必死でオファーしてくるのは
報酬目当てなのだが、
「それって本当に読者にとって有益か?」
それをしっかり調べたのなら
自信をもって紹介できる。
がおそらく調べていないだろう。

「自分がいいとも思っていないものを
あなたに提供されたらどう思う?」

信用を無くしますよね。

なぜこんなことを言うと
まだまだ詐欺まがいの商材やネット塾があるから。

手を変え品を変え、私らの財布を狙ってくる。

私はもうこりごりしたので
相当な自信がなければ買わないですが、
これからネットビジネスに参入する人は
コロっと騙される人が後を絶たないだろうから、
そんな人を1人でも救うために
紹介者や商材の見分け方を教えたい。

1、紹介者がさまざまな無料オファーを
どんどん紹介してくるのは完全に偽者です。
内容をしっかり確かめたか?

2、顔出ししていない人もほぼ偽者でしょう。
なぜなら逃げられるから。
他人のふりしてしらばっくれる。

3、セールスレターが甘~い。

楽して、片手間で、寝ながら、1日3分、1人で月収100万円…

いいことしか言わないのは詐欺です。
(私もこれでやられましたwww)

4、欲望扇動・希少性・緊急性

人は誰でも欲を持っています。
「快楽を追求し、苦痛を排除したい」という欲を。
詐欺師はそこを突いてくる。
「これだけ」「今だけ」「あなただけ」と煽る。
そして早くしないと無くなりますよと迫る。
カネを支払わせたら「はいサヨナラね」

5、詐欺師はグループで行動する。
1人で詐欺を仕掛ける人間は皆無と言っていい。
なぜなら策を練るのも一苦労なので
仲間の協力でもって作戦を立てるから。
だから詐欺師の周りにいる人も詐欺の可能性が高い。
販売会社も注意してほしい。

最後に決定的に見分ける方法を言う。

楽に儲かる方法があるなら
あなたなら教えるか?

あったとしても他人に少額やタダで教えるか?
普通教えないでしょう?
私なら絶対に教えない。

もし高額なものならば徹底的に調べて下さい。
「高額=信用できる」のは早とちりですから。

とにかく調べる。
・読む
・聞く
・実際に会う
で納得するまで調べる。

それでもいいと思えればどうぞ買って下さい。
ただし無くなってもいいお金で。

8月 062016
 

※PPC広告とは、
画像やURLをクリックされた数だけ
広告費を払えばいいという広告です。
(極めて合理的な販促手法です)

知り合いの香港人から聞いた情報ですが、
Google広告は効果的ではないから
今Facebook広告をしていると。

私はあまりGoogle検索はしておらず
Yahoo検索を好んでしていますので、
Google広告は見ませんが
Yahoo広告はよく見ます。

「広告がうっとうしい。目障りだな」

というのが素直な感想です。

時々ですが間違えてクリックしてしまう時がある。

「あ、この人に1クリック分の費用払わせてしまったな」
「ごめんね」

多くの人がこれをしただけで
どれだけYahooに貢がねばならないか。
中にはそのことを知ってて
嫌がらせ・いたずらでクリックしまくる人がいるかも。
暇な奴も多いから。

ですがFacebook広告ならどうでしょうか。

実名・顔出しが基本のFacebookなら
嫌がらせは少ないはずです。

ですが私は広告を使って集客は反対です。
商品などを知ってもらうためだけならば賛成ですが、
バックエンドなどの何かを売ろうとしての広告なら
あまりおすすめしません。
なぜなら嫌がられるからです。

「なんだ、こいつも売るためか」
「金儲けに精を出すのはいいけど、俺のメリットはどうなんだよ」

そうなったら広告主のイメージダウンで
私のようなブロガーによって知れ渡ります。
(悪いことは良いことより3倍も速く広がる)

ではどうすればいいのかというと
自分の見込み顧客層のリストを
すでに持っている人やフォロワーがいる人に
紹介料を支払って紹介してもらう。
それが一番効果的でしょう。
もちろん紹介者が「これはいいね」と
納得してもらえるだけの商品であることが前提です。

つまり結局のところ
商品の質や内容の良さが決め手なんですよ。
昔は広告費用対効果が高かったのですけどね。
今はなかなか通用しなくて…。

7月 192016
 

転売系の無料レポート集合サイトです。

http://www.tenbai-tosyokan.jp/

「メルぞう」みたいなところです。

転売のノウハウを教えるので
その代わりにメルアドをもらう。
ゲットしたメルアドにアフィリエイトをする。
無料オプトインか、もしくは自分のコンサルを売る。

レポートを作成して
メルマガアフィリで儲けようとするバカな奴ら一覧。
http://www.tenbai-tosyokan.jp/optionuserlist/
誰も顔出しをしていない。
なぜ顔を見せたくないのかというと

・本当は実績がないのにウソをついているから(問題外)
・顔を載せたら会社にバレるから(副業レベルの小手先ノウハウ)
・顔がブサイクだから(見たいのはあなたの顔でなくて、自分の増え行くお金)

★アバター画像の人なんて信用しないで下さい。

私が転売で稼ぐ方法を教える。
シンプルです。

「高く売れそうなものをより安く仕入れて販売するだけ」

もし現在高く売れる商品があり、
それは誰にでも仕入れられるものだとしたら
あなたなら教えるか?
教えたらライバル続出で値下げ合戦だよ。

だから答え(利益)を求めるなら
無料レポートやメルマガには書いて無い。
自分で試行錯誤で見つけ出していくしかない。
その紆余曲折の過程こそがあなたの血となり肉となる。
それが“稼ぐ力”となり、あなたを社畜奴隷から解放する。

私はあなたに勇者でいてほしい。

7月 172016
 

剣八さんのネット商材・無料オファーの正体を晒す、
独自の切り込みで痛烈に批判するブログです。

http://hironinja.blog.fc2.com/

入塾を検討されている方は
まずこれを読んでからでも遅くないし、
現行のインフォ業界の様子を伺い知れるので
時々チェックをおすすめします。
私のブログよりも役に立つところがありますので、
ブックマークに入れておいてほしい。
私もブログ右側に入れました。

彼の批評の一部を読んでみましょう。

http://hironinja.blog.fc2.com/blog-entry-641.html

松木式転売塾について。

今回のこのキャンペーンを企画しているのは
株式会社バリューブレインの小野たつなりさんで、
インタビュアーは土屋ひろしさんです。
(中略)
少なくとも2人は
このキャンペーンで稼ごうとしているわけですから、
松木慎也さんの神のリストで稼げるのであれば
実践して稼げば早い話しで、
わざわざ世に紹介する必要もないわけです。

まったくその通りです。

転売・せどりをしている人なら分かるはずですが、
同じ商品を販売するセラーが増えれば
必ず値崩れします。必ずです。
自分の在庫を早く売りたいから値引きするのです。
そのままの価格でも売れるのに
あえて値下げして売りさばこうとします。
(売り抜けというやつですね)

なぜって潤沢な仕入れ資金を持っている人は皆無だから。

100万円持っている人は200万円あればと考えるし、
1000万円持っている人でも足りない足りないだし、
回転率を高めてより利益率の高い商品を仕入れて販売したい。

物販はシンプルなビジネスモデルだが、
やることが多くて煩瑣になり、資金繰りに追われる。
たとえ資金があっても組織化が必要になるから
傍から思うよりも儲からない。儲かっていない。

ついでに言うとインタビューしている土屋さんは
化粧品の販売(物販)をしているが、
なかなかよく売れるから在庫を持つ必要に迫られて
在庫まみれになって手を焼いているようです。
「やっぱりアフィリエイトがいいわ」と言ってました。

彼は今後一切転売(有在庫販売)はしないと思います。

逆に私は初心者がやるなら有在庫物販を勧めます。
なぜならみんな在庫を持ちたくないから。
(私も在庫は嫌いです)
途中で嫌になって辞める人も多い。
その証拠にアマゾンFBAセラーの評価から調べて下さい。
1年未満か3年以上続いているかでしょう。
1年続けてダメだったから辞めました、が多いと思います。

それでもネットビジネスの中で一番成果が出やすい。
成果が出るとやる気も湧いてきますし、
ネット通販は今後伸びていきますので
(最近買ったものでネット購入はどれくらいある?)
粘り強くやれば誰でも月収100万円は可能。
私もがんばってます。
ただし絶えず試行錯誤が必要ですから
失敗にも負けずやり抜く力と創意工夫を持って下さい。

最後に松木式転売について私の邪推。

卸会社と契約を結んでいて
入塾者だけ安く仕入れられるようにしている。
それが神リスト。
その商品はいつまで売れ続けられるかな?
もしくは「安い=利幅が小さい」ので
薄利多売の消耗戦とならなければいいですが。

7月 062016
 

「インフォカート」

このサイトを見ると
下岡社長にダイレクトメールを送れて
気楽にクレームなどを言える。
情報ASPの最大手インフォトップに負かされて
返り咲きの本気度を見せているのでしょう。

私は今からやってもインフォトップには勝てないと思う。
なぜなら情報を売りたい人はまず
アフィリエイターの登録者数を気にするからです。

私が下岡社長なら
勝つ戦略をこうします。

仲介手数料を3%以下にする。
そうすることによって
鞍替えの販売者が増える。
アイテム数が増える。
購入者数も増えてくる。

つまりインフォトップから顧客を奪う。
問答無用で奪いまくる。
強奪OK

手数料だけではやっていけないから
・購入者
・販売者
・アフィリエイター
3種のメルアド(リスト)を使って
セールスをかけたり広告を打てる。

「広告をかけたい人は実に多い」

おそらくそれだけでも稼げると思います。
どうですか?

ところでネットビジネスで稼ぐ方法に
オプトインアフィリエイトがあります。
メルアド登録してくれたら500~800円が儲かるという。
(中には2500円以上のところもあります)

広告主はそれほどリストを手に入れたがっている。
ですがメール開封率が低いと、
受信先の運営元(ヤフーやグーグルなど)が迷惑メール扱いにする。
だから迷惑BOXに入れられて読んでくれない。
とすると開封率を上げなくてはいけないですね。

そうするためには
面白い役に立つメルマガを書く必要があります。

これが難しい。
「あなたは欠かさず読んでいるメルマガありますか?」
おそらく1つか2つですよね。

だから初心者はまずせどりなどの物販をやりなさい。

11月 302015
 

初心者には分かりやすい動画ですね。

この公式サイトに詳しく書かれています。

http://marketing.yahoo.co.jp/service/promo/

よく見るとTwitter広告について説明されてます。

どうして他社のことを?

分かりません。
おそらくヤフーJapanをフォローしているフォロワーに向けて
ヤフーが広告を表示してもらえるものだからか。
それだとTwitter側から非難が来そうですね。
う~ん、トップ同士が仲が良いから
お互いWin-Winで、かも。

私は広告業界についてはよく分かっていません。
これから勉強ですね。